次の波
いまの波の位置と、この先20営業日の3つの分岐。分岐ごとの引き金を数値で、 過去5年の似た局面でどうなったかを件数つきで出しています。予想を当てるページではなく、局面の地図です。
いまの波の位置
?
直近高値は、直近20営業日(今日を含む)の日経平均の終値の最高値です。高値までの距離と52週高値は「節目」として出しているだけで、分岐の引き金ではありません。
温度計の連続日数は営業日で数えています(温度計のページの「◯日連続」は休場日の記録も数えるため、数が違うことがあります)。
信用買い残はJPXの週次公表(二市場計)の全体の前週比です。公表は約1週間遅れます。
どの数字も、株レーダーの他のページと同じデータから出しています。
温度計の連続日数は営業日で数えています(温度計のページの「◯日連続」は休場日の記録も数えるため、数が違うことがあります)。
信用買い残はJPXの週次公表(二市場計)の全体の前週比です。公表は約1週間遅れます。
どの数字も、株レーダーの他のページと同じデータから出しています。
読み込み中…
この先20営業日の3つの分岐
読み込み中…
過去の似た局面
読み込み中…
この地図の答え合わせ
読み込み中…
この地図の作り方
- 分岐の決め方は先に固定しました。上抜け=20営業日以内に終値が今日の終値の+5%以上、崩れ=−5%以下または温度計が BEARISH/PANIC を2営業日連続、横ばい=どちらも起きない。結果を見てから数値を変えません
- 2026-10-16 に一度改めました(v1→v2)。最初は「直近高値を上回る/高値から−5%」で決めていましたが、高値からの距離は状態なので、すでに−5%より下の日は初日に崩れになり、横ばいがほとんど出ませんでした。v1 の結果も記録に残しています
- 暴落の傾斜計は引き金に使いません。過去5年の93.8%の日が3つ以上点灯しているためです。点灯数は参考に表示しています
- 似た局面=過去5年のうち、温度計の判定と連続日数の帯(1–5日/6–20日/21日以上)・高値からの距離の帯(0〜−2%/−2〜−5%/−5〜−10%/−10%超)・VIXの帯(15未満/15–20/20–30/30超)の3つが今日と同じ日。同じ局面が続く日は20営業日おきに1件だけ数えます
- 件数が10件未満の日は数字を出しません。30件未満は「参考値」です
- くわしい定義としきい値の履歴は検証の方法にあります。ほかの判定の成績は全記録へ