日本株ヒートマップ
日本の主要341銘柄が1画面に。面積=売買代金、色=騰落率。今日どこに資金が入り、どこから逃げているかが一目でわかります。色(1日/1週/1ヶ月/3ヶ月の騰落率・出来高倍率・空売り残高・空売りの増減)と面積(売買代金/時価総額)を切り替えられます。機関の空売り残高をヒートマップに重ねられるのは、当サイトだけです。平日6回自動更新。
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⭐ マイ銘柄ウォッチ
気になる銘柄を登録すると、ヒートマップ上で金枠に光り、トップページにも「あなたの銘柄」として表示されます。登録不要・この端末内にだけ保存されます(最大30銘柄)。タイルを長押し(PCは右クリック)でも登録できます。
見方のコツ
- 全面同色の日は「地合いの日」——個別の材料より指数に引っ張られています。逆らわないこと
- まだら模様の日は「物色の日」——資金が入っているセクターに素直に付くのが定石です
- 保有銘柄のセクターごと赤い日は、個別の問題ではないので狼狽しないこと
- 掲載銘柄は運営者の自動スキャンシステムが監視する主要341銘柄(売買代金の大きい主力株中心)です
空売りの色で見るとき
- 空売り残高は発行済株式に対する割合です。0.5%以上の大口だけが報告対象なので、それ未満の空売りはこの色には出ていません
- 灰色(—)は「データが無い」ではありません。大口(0.5%以上)の空売り残高が存在しないという事実です。掲載銘柄のうち報告があるのは—です
- セクター名の横の数字は、そのセクターのうち報告がある銘柄だけの平均です。 報告が1つも無いセクターは「—」になります
- 公表は計算日の2営業日後(T+2)です。今日の欄に出ているのは2営業日前のポジションです
- 残高が大きい銘柄は売り圧力が溜まっている状態ですが、ヘッジや裁定目的の空売りも含まれるため、「大口が下落に賭けている」とは限りません
- この残高が当たっていたかは同じデータで検証しています——20日後に下がったのは約半分(母集団と同じ)。予測ではなく需給として読んでください
よくある質問
日本株のヒートマップはどこで無料で見られるか
このページで、会員登録もログインも不要で見られます。主要337銘柄を1画面に並べ、スマートフォンでも拡大して見られます。掲載銘柄は運営者の自動スキャンシステムが監視している売買代金の大きい主力株です。
ヒートマップの色と面積は何を表すか
面積は売買代金または時価総額で、切り替えられます。色は1日・1週・1ヶ月・3ヶ月の騰落率、出来高倍率、空売り残高、空売りの増減から選べます。騰落率は緑が上昇・赤が下落、出来高は金色、空売りは紫系と、軸ごとに色を分けています。
ヒートマップはリアルタイムか
いいえ。平日6回(9:03/10:23/12:23/14:23/16:03/19:03 日本時間)の自動更新で、リアルタイムの板や歩み値ではありません。画面上部に「いつ時点の株価か」と最終更新時刻を表示しています。