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fundnote株式会社の大量保有報告|保有銘柄と報告の記録

法人・EDINETコード E40155・報告書 81件(うち特例報告 40件)

新規に5%以上を報告した銘柄は過去12件、報告の提出日の翌営業日始値から60営業日で平均+9.53%、上昇した割合58.3%でした。
記録は2025年10月7日から(EDINETの大量保有報告書・変更報告書・訂正報告書)。

現在の保有(8銘柄)

銘柄保有割合共同保有
の合計
記録上の
最初の報告
直近の報告
電気興業 670616.35%—2026/1/22
新規の報告
2026/9/30
大豊工業 647013.93%—2026/2/20
新規の報告
2026/9/30
日本シイエムケイ 695812.13%—2025/11/10
新規の報告
2026/9/4
SMK 679811.88%—2026/2/6
新規の報告
2026/10/6
ヤマト 1967特例8.77%—2026/1/9
新規の報告
2026/7/7
KNT-CTホールディングス 9726特例8.44%—2026/1/22
新規の報告
2026/9/25
ROXX 241A特例7.56%—2025/11/10
新規の報告
2025/11/10
ユシロ 5013特例7.48%—2026/5/12
新規の報告
2026/7/23

保有割合は発行済株式に対する割合。共同保有者がいる報告は、合計が5%以上のものを「保有中」としています。5%未満に下がった変更報告書が出た銘柄は外しています。

取得・処分の記録(直近60日)

日付銘柄取得/処分株数割合市場単価
2026/9/29SMK取得2,500株0.03%市場内—
2026/9/18SMK取得6,000株0.08%市場内—
2026/9/18電気興業取得50,000株0.51%市場外3,315円
2026/9/18電気興業取得2,200株0.02%市場内—
2026/9/18大豊工業取得91,800株0.31%市場内—
2026/9/17電気興業取得50,000株0.51%市場外3,300円
2026/9/17電気興業取得4,300株0.04%市場内—
2026/9/17大豊工業取得3,100株0.01%市場内—
2026/9/16SMK取得1,700株0.02%市場内—
2026/9/16大豊工業取得27,500株0.09%市場内—
2026/9/15SMK取得2,000株0.03%市場内—
2026/9/14SMK取得12,400株0.17%市場内—
2026/9/14電気興業取得1,500株0.02%市場内—
2026/9/14大豊工業取得22,400株0.08%市場内—
2026/9/11SMK取得1,400株0.02%市場内—
2026/9/11電気興業取得9,100株0.09%市場内—
2026/9/11大豊工業取得12,800株0.04%市場内—
2026/9/10SMK取得400株0.01%市場内—
2026/9/10電気興業取得7,100株0.07%市場内—
2026/9/10大豊工業取得32,400株0.11%市場内—
2026/9/9SMK取得4,600株0.06%市場内—
2026/9/9電気興業取得2,100株0.02%市場内—
2026/9/8SMK取得11,100株0.15%市場内—
2026/9/8電気興業取得31,000株0.31%市場内—
2026/9/8大豊工業取得86,000株0.29%市場内—
2026/9/8大豊工業処分100,700株0.35%市場内—
2026/9/7電気興業取得9,200株0.09%市場内—
2026/9/7大豊工業取得4,900株0.02%市場内—
2026/9/4電気興業取得3,100株0.03%市場内—
2026/9/4大豊工業取得800株0.00%市場内—
2026/9/3SMK取得2,400株0.03%市場内—
2026/9/3電気興業取得6,500株0.07%市場内—
2026/9/3大豊工業取得20,700株0.07%市場内—
2026/9/2SMK取得4,000株0.06%市場内—
2026/9/2電気興業取得5,800株0.06%市場内—
2026/9/2大豊工業取得75,400株0.26%市場内—
2026/9/1電気興業取得4,800株0.05%市場内—
2026/9/1大豊工業取得3,400株0.01%市場内—
2026/8/28日本シイエムケイ取得45,000株0.06%市場内—
2026/8/28日本シイエムケイ処分997,800株1.40%市場内—
2026/8/28大豊工業取得7,800株0.03%市場内—
2026/8/27日本シイエムケイ処分3,000株0.00%市場内—
2026/8/27電気興業取得4,500株0.05%市場内—
2026/8/27大豊工業取得33,000株0.11%市場内—
2026/8/26電気興業取得10,400株0.11%市場内—
2026/8/26大豊工業取得12,200株0.04%市場内—
2026/8/25SMK取得4,800株0.07%市場内—
2026/8/25大豊工業取得35,000株0.12%市場内—
2026/8/25大豊工業処分73,300株0.25%市場内—
2026/8/24日本シイエムケイ取得15,000株0.02%市場内—
2026/8/24SMK取得300株0.00%市場内—
2026/8/24電気興業取得100株0.00%市場内—
2026/8/19日本シイエムケイ取得500株0.00%市場内—
2026/8/19SMK取得2,700株0.04%市場内—
2026/8/19電気興業取得6,500株0.07%市場内—
2026/8/19大豊工業取得5,500株0.02%市場内—
2026/8/13大豊工業取得9,200株0.03%市場内—
2026/8/12大豊工業取得10,300株0.04%市場内—

新規に5%以上を報告した銘柄と、その後の騰落

提出日銘柄割合20営業日60営業日
2026/5/22佐藤商事5.16%-8.01%+8.90%
2026/5/12ユシロ5.56%-11.00%-10.44%
2026/2/20大豊工業5.54%-4.32%+2.64%
2026/2/6SMK5.26%+7.76%+19.28%
2026/1/22電気興業6.48%+15.10%+13.89%
2026/1/22KNT-CTホールディングス5.25%-15.51%-0.63%
2026/1/9ヤマト5.10%-1.69%-5.93%
2025/11/21エノモト7.66%+15.63%+60.10%
2025/11/10ROXX7.56%-44.76%-25.32%
2025/11/10日本シイエムケイ6.66%+1.44%+27.84%
2025/10/22エフアンドエム5.80%-13.94%-18.14%
2025/10/7大垣共立銀行5.39%+3.47%+42.22%

提出日の翌営業日の始値から、20・60営業日後の終値までの騰落。まだ日数がたっていないものは「—」。

保有目的(報告書の記載のまま)

電気興業(2026/9/30の報告・原文)株式会社Kaihouの投資助言に基づき投資信託の信託財産の運用のため保有。スチュワードシップ・コードに則り建設的な対話により、IR・資本効率・ガバナンスの高度化と企業価値向上を促す。但し、受益者の利益を保全する為に、保有目的を「重要提案行為を行う」に変更する場合がある。
大豊工業(2026/9/30の報告・原文)株式会社Kaihouの投資助言に基づき投資信託の信託財産の運用のため保有。スチュワードシップ・コードに則り建設的な対話により、IR・資本効率・ガバナンスの高度化と企業価値向上を促す。但し、受益者の利益を保全する為に、保有目的を「重要提案行為を行う」に変更する場合がある。
日本シイエムケイ(2026/9/4の報告・原文)株式会社Kaihouの投資助言に基づき投資信託の信託財産の運用のため保有。スチュワードシップ・コードに則り建設的な対話により、IR・資本効率・ガバナンスの高度化と企業価値向上を促す。但し、受益者の利益を保全する為に、保有目的を「重要提案行為を行う」に変更する場合がある。
SMK(2026/10/6の報告・原文)株式会社Kaihouの投資助言に基づき投資信託の信託財産の運用のため保有。スチュワードシップ・コードに則り建設的な対話により、IR・資本効率・ガバナンスの高度化と企業価値向上を促す。ただし、受益者の利益を保全するために、保有目的を「重要提案行為を行う」に変更する場合がある。
ヤマト(2026/7/7の報告・原文)株式会社Kaihouの投資助言に基づき投資信託の信託財産の運用のため保有。スチュワードシップ・コードに則り建設的な対話により、IR・資本効率・ガバナンスの高度化と企業価値向上を促す。ただし、受益者の利益を保全するために、保有目的を「重要提案行為を行う」に変更する場合がある。
KNT-CTホールディングス(2026/9/25の報告・原文)株式会社Kaihouの投資助言に基づき投資信託の信託財産の運用のため保有。スチュワードシップ・コードに則り建設的な対話により、IR・資本効率・ガバナンスの高度化と企業価値向上を促す。ただし、受益者の利益を保全するために、保有目的を「重要提案行為を行う」に変更する場合がある。
ROXX(2025/11/10の報告・原文)「投資信託」もしくは「当社が無限責任組合員になっている投資事業有限責任組合」の運用として保有している。
ユシロ(2026/7/23の報告・原文)株式会社Kaihouの投資助言に基づき投資信託の信託財産の運用のため保有。スチュワードシップ・コードに則り建設的な対話により、IR・資本効率・ガバナンスの高度化と企業価値向上を促す。ただし、受益者の利益を保全するために、保有目的を「重要提案行為を行う」に変更する場合がある。

5%未満になった報告

大垣共立銀行(2025/12/22・0.00%)、大末建設(2025/11/21・3.44%)、エフアンドエム(2025/11/10・0.00%)、エノモト(2026/8/21・4.16%)、川田テクノロジーズ(2026/5/12・3.19%)、佐藤商事(2026/9/25・1.46%)

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