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東和銀行(8558)の銘柄カルテ

東和銀行(証券コード 8558・東証プライム・銀行業)の決算発表日・大口の空売り残高・信用倍率・出来高を、JPX等の公表データから機械的に集計しています。

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毎営業日に更新。

今日の要点

次の決算は11/10(火)・第2四半期。信用倍率は8.98倍(11/5申込)で、5営業日前の8.45倍から上がった。大口の空売り残高の報告は1機関・合計0.80%。出来高は20日平均の1.3倍(11/6)。20営業日の騰落は-23.2%で、銀行業79社の中で値の大きい順に44位。

📅 決算発表予定 11/10(火)・第2四半期
信用残の推移(週次・日次)東和銀行8558
申込日 11/5・公表 11/6
信用買残・売残と信用倍率の推移買残売残倍率(右軸)
万株倍00.0112.5214.9327.4429.92026-08-07 買残 323,800株 / 売残 43,200株2026-08-14 買残 249,100株 / 売残 75,800株2026-08-21 買残 220,000株 / 売残 67,200株2026-08-28 買残 225,600株 / 売残 63,300株2026-09-04 買残 237,500株 / 売残 64,600株2026-09-11 買残 229,900株 / 売残 23,700株2026-09-18 買残 216,600株 / 売残 27,500株2026-10-02 買残 222,200株 / 売残 46,000株2026-10-09 買残 307,500株 / 売残 32,000株2026-10-16 買残 329,800株 / 売残 40,400株2026-10-23 買残 347,900株 / 売残 55,500株2026-10-30 買残 416,400株 / 売残 42,100株2026-11-05 買残 420,400株 / 売残 46,800株8/78/148/218/289/49/119/1810/210/910/1610/2310/3011/5
直近の日次データJPXは2026/9/25申込分から日次公表
申込日売残買残倍率
11/54.7万株42.0万株8.98
11/44.8万株42.4万株8.79
11/24.4万株43.4万株9.84
10/304.2万株41.6万株9.89
10/294.1万株37.3万株9.17
現在の信用倍率8.98倍11/5 申込時点
2年レンジ記録 13週 / 104週
2年分たまったら最低・最高と現在の位置を出します(週次の記録は8/7から)
📊 信用倍率が3〜10倍だった銘柄のその後:計測中(1609件・7週分)公表の翌営業日の始値から。過去の平均で、これからの値動きを示すものではありません
信用買残42.0万株
前日比 -0.8%
5営業日前比 +11.7%
信用売残4.7万株
前日比 -2.9%
5営業日前比 +5.2%
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PRこの銘柄を100株買うのに必要なおよその金額 117,200円(11月6日終値)

2026-11-07 05:31 更新|出典: JPX(決算予定・信用残・空売り残高)・東証
次回の決算発表
11/10
第2四半期・あと3日
信用倍率
9.0倍
買い残 420,400株 / 売り残 46,800株
大口の空売り残高
0.80%
1機関が報告
終値
1,172.0円
前日比 -9.3%

東和銀行の次回の決算発表は2026年11月10日(第2四半期)で、今日から3日後です。 信用買い残は420,400株、信用売り残は46,800株で、信用倍率は9.0倍です。前週から買い残は44,200株増えました。 発行済株式の0.5%以上を空売りしている機関の報告は1件で、合計は発行済株式の0.80%です。 終値は1,172.0円で、前日比-9.3%でした。52週高値からは-27.8%の位置です。出来高は20日平均の1.3倍でした。

銀行業の中での位置 信用倍率は9.0倍で、倍率が出る銀行業77社の中で下から32番目に低い水準です。 大口の空売り残高は合計0.8%で、銀行業79社の中で上位27.8%です。 直近20営業日の騰落は-23.2%で、銀行業79社の平均(-21.4%)を1.8ポイント下回っています。 次の決算発表は2026年11月10日で、予定が出ている銀行業65社の中で20番目に早い発表です。

業種内の位置(値の大きい順) 銀行業の中で。同じ値は同じ順位。社数は値が出る銘柄だけ
指標この銘柄業種内の順位位置
信用倍率9.0倍46位/77社上位60%
大口の空売り残高0.80%22位/79社上位28%
20営業日の騰落-23.2%44位/79社上位56%
出来高倍率(20日平均比)1.3倍30位/79社上位38%

売買のシグナルではありません。業種の中での位置を示すだけで、値が大きいほど良い・悪いという意味ではありません。指標を足し合わせた総合点は作っていません。

PER 過去4期の幅 5.0〜12.8倍(直近の期は赤字のため、今の実績 PER は出していません)
各期の PER=期末の株価÷その期の1株当たり当期純利益(EPS・実績)。2022/3期 12.8倍・2023/3期 5.2倍・2024/3期 8.0倍・2025/3期 5.0倍・2026/3期 —(赤字)。赤字の期と100倍を超える期は幅に含めていません。株式分割は今の株数に直して計算。出典:EDINET(金融庁)有価証券報告書(2026-06-18提出)を加工して作成。株価は Yahoo!ファイナンスの配信値。

東和銀行の直近の決算

株レーダーが記録を始めた8月26日以降、決算短信の発表はありません。

決算のあとの値動き(東和銀行の記録)

記録 0回(2026年8月26日から記録しています)。

東和銀行が大きく動いた日

新しい順に最大5日・出来高は20日平均との比・開示はTDnetの表題
日付前日比出来高その日の開示(TDnet)
11/6-9.3%1.3倍—
10/20-6.9%0.9倍—

株レーダーが記録を始めた10月2日以降で、前日比±5%以上(売買代金1億円以上)で動いた日は2日あります。値動きが最も大きかったのは11月6日の-9.3%です。

業種でまとめて見る銀行業の銘柄一覧
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1銘柄の決算日・空売り・出来高をまとめて調べるには

株レーダーが持っている4種類のデータを、1銘柄の軸で並べ替えたものです。それぞれ別のページで公開しているものを、いちいち検索しなくて済むようにまとめました。

📡 運営者の使い方

買うと決めた銘柄を、注文を出す直前にここへ通します。見るのは3つだけ——①決算までの日数 ②空売り残高 ③出来高倍率。決算が近ければ株数を落とし、空売りが入っていれば理由を調べ、出来高が普段どおりなら「まだ誰も動いていない」と判断します。そのまま発注前チェッカーに進めば、株価が引き継がれた状態で株数を計算できます。

データがない場合について

項目ごとに対象範囲が違うため、「データなし」にも意味があります。

⚠️ これは投資助言ではありません。表示しているのはJPX等の公表データと、株価から機械的に算出した客観データです。特定の銘柄の売買を推奨するものではありません。投資の最終判断はご自身の責任でお願いします。

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