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東京きらぼしフィナンシャルグループ(7173)の銘柄カルテ

東京きらぼしフィナンシャルグループ(証券コード 7173・東証プライム・銀行業)の決算日と直近の業績・大口の空売り残高・信用倍率・出来高を、JPX等の公表データから機械的に集計しています。毎営業日に更新。

⚡ 決算発表から1営業日目(10/30 発表)

東京きらぼしフィナンシャルグループの直近の業績

10/30 発表・第2四半期(2027/03期)・金額は短信の公表値
実績前年同期比通期の会社予想
売上高———
営業利益———
純利益197.2億円+2.5%400.0億円
会社予想予想は数値で開示されていません
反応日(11/2)の騰落-4.6%・出来高1.2倍

東京きらぼしフィナンシャルグループが10月30日に発表した第2四半期の決算は、純利益197.2億円(前年同期比+2.5%)でした。通期の会社予想は数値で開示されていません。

信用残の推移(週次・日次)東京きらぼしフィナンシャルグループ7173
申込日 10/30・公表 11/2
信用買残・売残と信用倍率の推移買残売残倍率(右軸)
万株倍00.022318.744737.567056.289374.92026-08-07 買残 4,686,800株 / 売残 193,400株2026-08-14 買残 3,528,400株 / 売残 180,400株2026-08-21 買残 2,796,800株 / 売残 121,800株2026-08-28 買残 2,275,400株 / 売残 83,500株2026-09-04 買残 1,685,000株 / 売残 70,500株2026-09-11 買残 1,320,100株 / 売残 69,600株2026-09-18 買残 1,317,200株 / 売残 119,500株2026-10-02 買残 1,491,300株 / 売残 117,500株2026-10-09 買残 2,292,100株 / 売残 110,500株2026-10-16 買残 4,068,800株 / 売残 118,000株2026-10-23 買残 6,511,000株 / 売残 116,400株2026-10-30 買残 8,933,300株 / 売残 119,200株8/78/148/218/289/49/119/1810/210/910/1610/2310/30
直近の日次データJPXは2026/9/25申込分から日次公表
申込日売残買残倍率
10/3011.9万株893.3万株74.94
10/2912.0万株854.4万株70.96
10/2811.5万株806.9万株70.10
10/2711.8万株737.2万株62.53
10/2613.6万株701.3万株51.60
現在の信用倍率74.94倍10/30 申込時点
2年レンジ記録 12週 / 104週
2年分たまったら最低・最高と現在の位置を出します(週次の記録は8/7から)
📊 信用倍率が10倍超だった銘柄のその後:計測中(5044件・7週分)公表の翌営業日の始値から。過去の平均で、これからの値動きを示すものではありません
信用買残893.3万株
前日比 +4.6%
5営業日前比 +37.2%
信用売残11.9万株
前日比 -1.0%
5営業日前比 +2.4%
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PRこの銘柄を100株買うのに必要なおよその金額 140,800円(11月2日終値)

2026-11-02 20:59 更新|出典: JPX(決算予定・信用残・空売り残高)・東証
次回の決算発表
未定
JPXへの届出待ち
信用倍率
74.9倍
買い残 8,933,300株 / 売り残 119,200株
大口の空売り残高
0.72%
1機関が報告
終値
1,408.0円
前日比 -4.6%

東京きらぼしフィナンシャルグループの次回の決算発表日は、JPXにまだ届け出られていません。 信用買い残は8,933,300株、信用売り残は119,200株で、信用倍率は74.9倍です。前週から買い残は2,422,300株増えました。 発行済株式の0.5%以上を空売りしている機関の報告は1件で、合計は発行済株式の0.72%です。 終値は1,408.0円で、前日比-4.6%でした。52週高値からは-26.7%の位置です。出来高は20日平均の1.2倍でした。

銀行業の中での位置 信用倍率は74.9倍で、倍率が出る銀行業79社の中で5番目に高い水準です。 大口の空売り残高は合計0.7%で、銀行業79社の中で上位27.8%です。 直近20営業日の騰落は-16.4%で、銀行業79社の平均(-14.7%)を1.7ポイント下回っています。

業種内の位置(値の大きい順) 銀行業の中で。同じ値は同じ順位。社数は値が出る銘柄だけ
指標この銘柄業種内の順位位置
信用倍率74.9倍5位/79社上位6%
大口の空売り残高0.72%22位/79社上位28%
20営業日の騰落-16.4%50位/79社上位63%
出来高倍率(20日平均比)1.2倍13位/79社上位16%

売買のシグナルではありません。業種の中での位置を示すだけで、値が大きいほど良い・悪いという意味ではありません。指標を足し合わせた総合点は作っていません。

PER 過去5期の幅 3.0〜8.0倍(今 8.2倍・実績)/予想PER 9.8倍(会社予想・10月30日の短信)
各期の PER=期末の株価÷その期の1株当たり当期純利益(EPS・実績)。2022/3期 3.0倍・2023/3期 3.8倍・2024/3期 5.8倍・2025/3期 5.7倍・2026/3期 8.0倍。赤字の期と100倍を超える期は幅に含めていません。今の実績 PER は2026-11-02の終値1,408.0円÷直近の期(2026/3期)の EPS 172.39円(有報の記載 1,379.11円を株式分割で8で割った今の株数の値)。株式分割は今の株数に直して計算。出典:EDINET(金融庁)有価証券報告書(2026-06-15提出)を加工して作成。予想PER は終値1,408.0円÷会社予想の1株当たり当期純利益 143.11円(各社 決算短信(TDnet)2026-10-30開示の通期予想)。株価は Yahoo!ファイナンスの配信値。

東京きらぼしフィナンシャルグループの決算のあとの値動き

発表日反応日の騰落ギャップ20営業日後出来高
10/30 引け後-4.6%-4.1%—1.2倍

記録 1回(2026年8月26日から)。平均は記録が4回たまってから出します。

反応日=引け後の発表は翌営業日、寄り前・場中の発表は当日。騰落とギャップは前日終値から。20営業日後は翌営業日の始値から。出来高は直前20営業日の平均との比。場中の発表はギャップを出しません(始値が発表より前のため)。

東京きらぼしフィナンシャルグループが大きく動いた日

新しい順に最大5日・出来高は20日平均との比・開示はTDnetの表題
日付前日比出来高その日の開示(TDnet)
10/20-5.5%1.1倍—

株レーダーが記録を始めた10月2日以降で、前日比±5%以上(売買代金1億円以上)で動いた日は1日あります。値動きが最も大きかったのは10月20日の-5.5%です。

東京きらぼしフィナンシャルグループの株式分割

新しい順に最大8件・出典はJPX 新株落・権利落等一覧と適時開示・権利落ち後20日=権利付き最終日の終値から20営業日のTOPIX比
基準日比率発表日権利落ち日権利落ち後20日状態
2026/06/301:8—6/29-1.9%実施済み

2016年以降に実施した株式分割は1回で、直近は2026年6月30日を基準日とする1:8の分割です。

業種でまとめて見る銀行業の銘柄一覧
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1銘柄の決算日・空売り・出来高をまとめて調べるには

株レーダーが持っている4種類のデータを、1銘柄の軸で並べ替えたものです。それぞれ別のページで公開しているものを、いちいち検索しなくて済むようにまとめました。

📡 運営者の使い方

買うと決めた銘柄を、注文を出す直前にここへ通します。見るのは3つだけ——①決算までの日数 ②空売り残高 ③出来高倍率。決算が近ければ株数を落とし、空売りが入っていれば理由を調べ、出来高が普段どおりなら「まだ誰も動いていない」と判断します。そのまま発注前チェッカーに進めば、株価が引き継がれた状態で株数を計算できます。

データがない場合について

項目ごとに対象範囲が違うため、「データなし」にも意味があります。

⚠️ これは投資助言ではありません。表示しているのはJPX等の公表データと、株価から機械的に算出した客観データです。特定の銘柄の売買を推奨するものではありません。投資の最終判断はご自身の責任でお願いします。

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