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マクニカホールディングス(3132)の銘柄カルテ

マクニカホールディングス(証券コード 3132・東証プライム・卸売業)の決算日と直近の業績・大口の空売り残高・信用倍率・出来高を、JPX等の公表データから機械的に集計しています。毎営業日に更新。

📅 決算発表予定 11/2(月)・第2四半期⚡ 今日 決算発表(場中)

マクニカホールディングスの直近の業績

11/2 発表・第2四半期(2027/03期)・金額は短信の公表値
実績前年同期比通期の会社予想
売上高8,312.9億円+44.5%1.67兆円
営業利益335.2億円+91.5%675.0億円
純利益222.8億円+102.1%460.0億円
判定(前年同期との比較)増収増益
会社予想修正あり(短信の記載)
営業利益の進捗率49.7%
反応日(11/2)の騰落-3.9%・出来高2.7倍

マクニカホールディングスが11月2日に発表した第2四半期の決算は、売上高8,312.9億円(前年同期比+44.5%)、営業利益335.2億円(前年同期比+91.5%)、純利益222.8億円(前年同期比+102.1%)でした。短信では業績予想の修正ありとされています。営業利益の通期予想に対する進捗率は49.7%です。

信用残の推移(週次・日次)マクニカホールディングス3132
申込日 10/30・公表 11/2
信用買残・売残と信用倍率の推移買残売残倍率(右軸)
万株倍00.0123.8247.63611.44915.22026-08-07 買残 351,000株 / 売残 42,500株2026-08-14 買残 349,000株 / 売残 40,100株2026-08-21 買残 377,400株 / 売残 27,700株2026-08-28 買残 350,800株 / 売残 40,800株2026-09-04 買残 451,800株 / 売残 39,000株2026-09-11 買残 413,300株 / 売残 27,200株2026-09-18 買残 357,500株 / 売残 39,900株2026-10-02 買残 326,600株 / 売残 43,900株2026-10-09 買残 440,000株 / 売残 67,400株2026-10-16 買残 444,200株 / 売残 56,400株2026-10-23 買残 427,000株 / 売残 35,300株2026-10-30 買残 486,300株 / 売残 34,600株8/78/148/218/289/49/119/1810/210/910/1610/2310/30
直近の日次データJPXは2026/9/25申込分から日次公表
申込日売残買残倍率
10/303.5万株48.6万株14.05
10/293.2万株50.3万株15.92
10/283.3万株49.0万株15.05
10/273.1万株50.9万株16.35
10/263.4万株47.2万株13.84
現在の信用倍率14.05倍10/30 申込時点
2年レンジ記録 12週 / 104週
2年分たまったら最低・最高と現在の位置を出します(週次の記録は8/7から)
📊 信用倍率が10倍超だった銘柄のその後:計測中(5044件・7週分)公表の翌営業日の始値から。過去の平均で、これからの値動きを示すものではありません
信用買残48.6万株
前日比 -3.3%
5営業日前比 +13.9%
信用売残3.5万株
前日比 +9.5%
5営業日前比 -2.0%
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PRこの銘柄を100株買うのに必要なおよその金額 370,500円(11月2日終値)

2026-11-02 20:59 更新|出典: JPX(決算予定・信用残・空売り残高)・東証
次回の決算発表
11/02
第2四半期・今日
信用倍率
14.1倍
買い残 486,300株 / 売り残 34,600株
大口の空売り残高
報告なし
発行済の0.5%以上の報告は存在しない
終値
3,705.0円
前日比 -3.9%

マクニカホールディングスの次回の決算発表は2026年11月2日です。 信用買い残は486,300株、信用売り残は34,600株で、信用倍率は14.1倍です。前週から買い残は59,300株増えました。 発行済株式の0.5%以上を空売りしている機関の報告はありません。 終値は3,705.0円で、前日比-3.9%でした。52週高値からは-27.3%の位置です。出来高は20日平均の2.7倍でした。

卸売業の中での位置 信用倍率は14.1倍で、倍率が出る卸売業174社の中で73番目に高い水準です。 大口の空売り残高の報告はなく、卸売業284社のうち報告があるのは58社です。 直近20営業日の騰落は-11.3%で、卸売業280社の平均(-3.1%)を8.2ポイント下回っています。 出来高は20日平均の2.7倍で、卸売業280社の中で21番目に多い水準です。 次の決算発表は2026年11月2日で、予定が出ている卸売業187社の中で1番目に早い発表です。

業種内の位置(値の大きい順) 卸売業の中で。同じ値は同じ順位。社数は値が出る銘柄だけ
指標この銘柄業種内の順位位置
信用倍率14.1倍73位/174社上位42%
大口の空売り残高報告なし報告あり 58社/284社—
20営業日の騰落-11.3%253位/280社上位90%
出来高倍率(20日平均比)2.7倍21位/280社上位8%

売買のシグナルではありません。業種の中での位置を示すだけで、値が大きいほど良い・悪いという意味ではありません。指標を足し合わせた総合点は作っていません。

PER 過去5期の幅 5.7〜14.9倍(今 23.8倍・実績)/予想PER 14.4倍(会社予想・11月2日の短信)
各期の PER=期末の株価÷その期の1株当たり当期純利益(EPS・実績)。2022/3期 6.4倍・2023/3期 5.7倍・2024/3期 9.3倍・2025/3期 13.7倍・2026/3期 14.9倍。赤字の期と100倍を超える期は幅に含めていません。今の実績 PER は2026-11-02の終値3,705.0円÷直近の期(2026/3期)の EPS 155.54円。株式分割は今の株数に直して計算。出典:EDINET(金融庁)有価証券報告書(2026-06-23提出)を加工して作成。予想PER は終値3,705.0円÷会社予想の1株当たり当期純利益 257.56円(各社 決算短信(TDnet)2026-11-02開示の通期予想)。株価は Yahoo!ファイナンスの配信値。

マクニカホールディングスの決算のあとの値動き

発表日反応日の騰落ギャップ20営業日後出来高
11/2 場中-3.9%——2.7倍

記録 1回(2026年8月26日から)。平均は記録が4回たまってから出します。

反応日=引け後の発表は翌営業日、寄り前・場中の発表は当日。騰落とギャップは前日終値から。20営業日後は翌営業日の始値から。出来高は直前20営業日の平均との比。場中の発表はギャップを出しません(始値が発表より前のため)。

マクニカホールディングスが大きく動いた日

新しい順に最大5日・出来高は20日平均との比・開示はTDnetの表題
日付前日比出来高その日の開示(TDnet)
10/30-6.2%0.7倍—
10/20-9.4%1.4倍—
10/15-9.7%2.2倍—
10/13+5.8%2.8倍—

株レーダーが記録を始めた10月2日以降で、前日比±5%以上(売買代金1億円以上)で動いた日は4日あります。値動きが最も大きかったのは10月15日の-9.7%です。

マクニカホールディングスの株式分割

新しい順に最大8件・出典はJPX 新株落・権利落等一覧と適時開示・権利落ち後20日=権利付き最終日の終値から20営業日のTOPIX比
基準日比率発表日権利落ち日権利落ち後20日状態
2024/09/301:3—9/27-4.8%実施済み

2016年以降に実施した株式分割は1回で、直近は2024年9月30日を基準日とする1:3の分割です。

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1銘柄の決算日・空売り・出来高をまとめて調べるには

株レーダーが持っている4種類のデータを、1銘柄の軸で並べ替えたものです。それぞれ別のページで公開しているものを、いちいち検索しなくて済むようにまとめました。

📡 運営者の使い方

買うと決めた銘柄を、注文を出す直前にここへ通します。見るのは3つだけ——①決算までの日数 ②空売り残高 ③出来高倍率。決算が近ければ株数を落とし、空売りが入っていれば理由を調べ、出来高が普段どおりなら「まだ誰も動いていない」と判断します。そのまま発注前チェッカーに進めば、株価が引き継がれた状態で株数を計算できます。

データがない場合について

項目ごとに対象範囲が違うため、「データなし」にも意味があります。

⚠️ これは投資助言ではありません。表示しているのはJPX等の公表データと、株価から機械的に算出した客観データです。特定の銘柄の売買を推奨するものではありません。投資の最終判断はご自身の責任でお願いします。

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