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UGSアセットマネジメント株式会社の大量保有報告|保有銘柄と報告の記録

法人(株式会社)・EDINETコード E32101・報告書 11件

新規に5%以上を報告した銘柄のうち、60営業日後まで追えたものは2件で、例が少なく統計は出していません(5件未満)。
記録は2025年10月7日から(EDINETの大量保有報告書・変更報告書・訂正報告書)。

現在の保有(2銘柄)

銘柄保有割合共同保有
の合計
記録上の
最初の報告
直近の報告
meito 22079.75%—2026/3/11
新規の報告
2026/5/27
タキヒヨー 99828.19%—2026/4/20
新規の報告
2026/8/25

保有割合は発行済株式に対する割合。共同保有者がいる報告は、合計が5%以上のものを「保有中」としています。5%未満に下がった変更報告書が出た銘柄は外しています。

取得・処分の記録(直近60日)

日付銘柄取得/処分株数割合市場単価
2026/8/18タキヒヨー取得1,900株0.02%市場内—
2026/8/17タキヒヨー取得3,000株0.04%市場内—
2026/8/13タキヒヨー取得6,800株0.08%市場内—
2026/8/12タキヒヨー取得1,500株0.02%市場内—
2026/8/10タキヒヨー取得2,000株0.02%市場内—

新規に5%以上を報告した銘柄と、その後の騰落

提出日銘柄割合20営業日60営業日
2026/4/20タキヒヨー5.03%-4.75%-21.35%
2026/3/11meito5.22%+5.39%+0.58%

提出日の翌営業日の始値から、20・60営業日後の終値までの騰落。まだ日数がたっていないものは「—」。

保有目的(報告書の記載のまま)

meito(2026/5/27の報告・原文)純投資および、発行会社の持続的な成長と中長期的な企業価値向上を目的とした重要提案行為等を行うため。提出者は、2026年3月より以下の事項を中心に、経営陣との対話を開始しており、今後も提案または助言を行う可能性がある。また、経営陣との対話の状況に応じて、株主提案権の行使を行う準備がある。1.資本効率の改善:政策保有株式(未上場株式含む)の速やかな売却による資産の流動化2.株主還元の拡充:上記売却によるキャッシュを原資とした、自己株式の取得および機動的な増配の実施3.PBR1倍割れの解消:資本コストを意識した経営への転換を促し、PBR1倍以上の早期達成および維持4.ガバナンスの強化:資本効率向上のための取締役会の構成検討や、株主利益に資する意思決定プロセスの構築提出者は、発行者の株式の市場価格が割安と判断される水準にとどまる場合、ポートフォリオ投資の一環として、今後3か月以内に発行者の発行済み株式総数の5%を超える普通株式を市場内外の取引を通じて追加取得する予定がある。ただし、取得価格、数量、時期、方法については未定であり、その判断基準は他の様々な状況に左右されるものである。
タキヒヨー(2026/8/25の報告・原文)純投資および重要提案行為等を行うこと。発行者のPBR1倍の早期達成および中長期的な企業価値向上を目的とし、経営陣との資本効率の改善や株主還元方針に関する建設的な対話を行っており、提出者としては今後も対話を継続する意向である。なお、株主総会における株主提案権の行使等の重要提案行為については現段階において未定であるが、今後の経営陣との対話の進捗およびその状況に応じて、必要と判断した場合にはこれを行う可能性がある。また提出者は、発行者の株式の市場価格が割安と判断される水準にとどまる場合、ポートフォリオ投資の一環として、今後3か月以内に発行者の発行済み株式総数の5%を超える普通株式を市場内外の取引を通じて追加取得する予定がある。ただし、取得価格、数量、時期、方法については未定であり、その判断基準は他の様々な状況に左右されるものである。

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