データ ▾

ゴールドマン・サックス証券の空売り

報告書上の名前: GOLDMAN SACHS JAPAN CO., LTD. / グループ: ゴールドマン・サックス(2法人) / 機関の一覧へ

今日の数字

空売り中の銘柄
4
10/8時点・0.5%以上の報告
報告割合の合計
8.73pt
発行済株式に対する割合の合計
直近の増減(銘柄数)
±0
10/8公表の報告による
直近の増減(割合)
±0.00pt
10/8公表の報告による
この機関が新たに0.5%以上を報告した銘柄は過去38件、報告の公表日の翌営業日始値から20営業日で平均+1.14%、下落した割合57.9%(母集団比+1.11pt)でした。同じ期間に新たに0.5%以上となった報告全体(5,759件)は平均+1.64%・下落42.7%です。

母集団比は、同じ公表日に報告があった全銘柄の20営業日後の平均との差。期間は6/1〜10/8公表分。

報告の推移

2026年6月1日からの報告残高の増減(累積)0+19.3−6.66/18/310/8
2026年6月1日公表分からの報告残高(発行済株式に対する割合の合計・pt)の増減を足し上げたもの。残高の水準そのものではありません。直近は+0.1pt。

現在空売り中の銘柄(4)

銘柄残高割合初回報告直近の増減初回報告からの騰落
SMDAM 日経225上場投信 受益証券 (ETF・REITなど)6.71%10/7新たに0.5%以上 10/7—
アズジェント0.78%6/1以前減少 8/19—
ログリー0.71%6/11減少 6/22−7.9%
イメージ ワン0.53%6/18減少 7/17−28.5%

初回報告は、いまの報告が始まった「新たに0.5%以上」の報告の公表日(2026年6月1日公表分より前からの報告は「6/1以前」)。初回報告からの騰落は、その公表日の翌営業日始値から直近の終値まで。

直近の動き

公表日銘柄種別前回 → 今回
10/7SMDAM 日経225上場投信 受益証券新たに0.5%以上0.00% → 6.71%
8/19アズジェント減少0.98% → 0.78%
8/19フライトソリューションズ解消0.61% → 0.47%
8/10太洋物産解消0.58% → 0.49%
7/23ニッセイETF 日経225インデックス 受益証券解消5.20% → 0.00%
7/22ニッセイETF 日経225インデックス 受益証券新たに0.5%以上0.00% → 5.20%
7/21MAXIS Jリート・コア上場投信 受益証券解消0.82% → 0.00%
7/17太洋物産減少0.79% → 0.58%
7/17ReYuu Japan解消0.93% → 0.00%
7/17グローバルウェイ解消0.53% → 0.41%
7/17フライトソリューションズ減少0.71% → 0.61%
7/17イメージ ワン減少0.65% → 0.53%
7/17MAXIS Jリート・コア上場投信 受益証券新たに0.5%以上0.00% → 0.82%
7/15太洋物産減少1.44% → 0.79%
7/15ウィルソン・ラーニング ワールドワイド解消0.75% → 0.39%
7/15ReYuu Japan減少1.87% → 0.93%
7/15アストマックス解消0.54% → 0.35%
7/15TBグループ解消0.65% → 0.43%
7/15太洋テクノレックス解消0.59% → 0.44%
7/15ASAHI EITOホールディングス解消0.74% → 0.40%
7/15モダリス解消0.78% → 0.34%
7/15ENECHANGE解消0.63% → 0.34%
7/15チタン工業解消0.52% → 0.48%
7/15グローバルウェイ減少0.64% → 0.53%
7/15THE WHY HOW DO COMPANY解消0.56% → 0.41%
7/15フライトソリューションズ減少0.96% → 0.71%
7/15イメージ ワン減少0.79% → 0.65%
7/14太洋物産減少1.73% → 1.44%
7/14シリウスビジョン解消0.57% → 0.43%
7/14クリングルファーマ解消0.55% → 0.46%

この機関について

ゴールドマン・サックス証券は、JPXの空売り残高報告で10/8時点に4銘柄について発行済株式の0.5%以上の空売りを報告しています。報告している割合を合計すると8.73ptです。 いちばん割合が大きいのはSMDAM 日経225上場投信 受益証券(6.71%)です。直近の公表日(10/8)の報告による増減は、銘柄数±0、割合の合計±0.00ptでした。 2026年6月1日公表分からの報告は159件です(新たに0.5%以上・増加・減少・解消の合計)。

データの出所