ひびき・パース・アドバイザーズ2・エスピーシー(Hibiki Path Advisors 2 SPC)の大量保有報告|保有銘柄と報告の記録
法人(外国会社)・EDINETコード E41592・報告書 12件
新規に5%以上を報告した銘柄のうち、60営業日後まで追えたものは0件で、例が少なく統計は出していません(5件未満)。
記録は2025年10月7日から(EDINETの大量保有報告書・変更報告書・訂正報告書)。
記録は2025年10月7日から(EDINETの大量保有報告書・変更報告書・訂正報告書)。
現在の保有(2銘柄)
| 銘柄 | 保有割合 | 共同保有 の合計 | 記録上の 最初の報告 | 直近の報告 |
|---|---|---|---|---|
| 藤倉コンポジット 5121 | 2.53% | 11.77% | 2026/5/13 変更報告(それ以前から保有) | 2026/7/27 |
| 日本高純度化学 4973 | 0.00% | 12.48% | 2026/3/18 変更報告(それ以前から保有) | 2026/6/23 |
保有割合は発行済株式に対する割合。共同保有者がいる報告は、合計が5%以上のものを「保有中」としています。5%未満に下がった変更報告書が出た銘柄は外しています。
取得・処分の記録(直近60日)
直近60日の取得・処分の記載はありません(特例報告には記載欄がありません)。
保有目的(報告書の記載のまま)
藤倉コンポジット(2026/7/27の報告・原文)純投資及び状況に応じて経営陣への助言、重要提案行為等を行うこと。提出者2は、投資顧問業を営むHibiki Path Advisors Pte. Ltd.(以下「旧ひびき」という。)の業務を引き継ぐ目的で設立されたものであるところ、旧ひびきは、2025年10月に、投資先である発行者に対して書簡を送付し、適正な資本効率を目指したROE目標の見直し及び株主還元の拡充並びに収益性に課題を抱える事業における構造改革の推進や分離等の選択肢の検証を含む事業ポートフォリオ運営の導入を提案し、書簡の内容をウェブサイト上で公表した(https://hibiki-investment-news.com/wp-content/uploads/2025/11/Fujikura-Composite-Final.pdf)。提出者2は、今後も当書簡の趣旨に沿って発行者との対話を進めていく予定であり、対話の状況によっては、これらの事項についてさらなる提案を行う可能性がある。