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ひびき・パース・アドバイザーズ・エスピーシー(Hibiki Path Advisors SPC)の大量保有報告|保有銘柄と報告の記録

法人(外国会社)・EDINETコード E41402・報告書 33件

新規に5%以上を報告した銘柄は過去5件、報告の提出日の翌営業日始値から60営業日で平均+5.33%、上昇した割合80.0%でした。
記録は2025年10月7日から(EDINETの大量保有報告書・変更報告書・訂正報告書)。

現在の保有(4銘柄)

銘柄保有割合共同保有
の合計
記録上の
最初の報告
直近の報告
藤倉コンポジット 51219.23%11.77%2026/1/26
新規の報告
2026/7/27
河合楽器製作所 79527.23%—2026/6/15
新規の報告
2026/8/26
ヤギ 74607.18%—2026/6/9
新規の報告
2026/8/21
日本高純度化学 49735.00%—2026/2/6
新規の報告
2026/7/29

保有割合は発行済株式に対する割合。共同保有者がいる報告は、合計が5%以上のものを「保有中」としています。5%未満に下がった変更報告書が出た銘柄は外しています。

取得・処分の記録(直近60日)

日付銘柄取得/処分株数割合市場単価
2026/8/20河合楽器製作所取得3,000株0.03%市場内—
2026/8/20河合楽器製作所取得300株0.00%市場外3,558円
2026/8/19河合楽器製作所取得12,200株0.14%市場内—
2026/8/19河合楽器製作所取得2,500株0.03%市場外3,446円
2026/8/18河合楽器製作所取得11,200株0.12%市場内—
2026/8/18河合楽器製作所取得3,000株0.03%市場外3,474円
2026/8/17河合楽器製作所取得12,700株0.14%市場内—
2026/8/17河合楽器製作所取得1,100株0.01%市場外3,649円
2026/8/17ヤギ取得11,100株0.04%市場内—
2026/8/17ヤギ取得2,400株0.01%市場外1,676円
2026/8/14河合楽器製作所取得400株0.00%市場内—
2026/8/14ヤギ取得3,400株0.01%市場内—
2026/8/14ヤギ取得7,200株0.03%市場外1,651円
2026/8/13河合楽器製作所取得400株0.00%市場内—
2026/8/13ヤギ取得13,500株0.05%市場内—
2026/8/13ヤギ取得1,000株0.00%市場外1,631円
2026/8/12河合楽器製作所取得12,100株0.13%市場内—
2026/8/12河合楽器製作所取得1,200株0.01%市場外3,557円
2026/8/12ヤギ取得5,200株0.02%市場内—
2026/8/12ヤギ取得400株0.00%市場外1,653円
2026/8/10河合楽器製作所取得4,200株0.05%市場内—
2026/8/10河合楽器製作所取得300株0.00%市場外3,570円
2026/8/10ヤギ取得3,800株0.02%市場内—

新規に5%以上を報告した銘柄と、その後の騰落

提出日銘柄割合20営業日60営業日
2026/6/15河合楽器製作所5.20%+0.16%+1.25%
2026/6/9ヤギ5.01%+16.27%+12.01%
2026/2/6日本高純度化学12.66%+3.16%+12.45%
2026/1/26藤倉コンポジット5.13%+21.73%+13.36%
2026/1/22株式会社マンダム5.17%——
2026/1/22玉井商船8.95%+26.00%-12.43%

提出日の翌営業日の始値から、20・60営業日後の終値までの騰落。まだ日数がたっていないものは「—」。

保有目的(報告書の記載のまま)

藤倉コンポジット(2026/7/27の報告・原文)純投資及び状況に応じて経営陣への助言、重要提案行為等を行うこと。提出者1は、投資顧問業を営むHibiki Path Advisors Pte. Ltd.(以下「旧ひびき」という。)の業務を引き継ぐ目的で設立されたものであるところ、旧ひびきは、2025年10月に、投資先である発行者に対して書簡を送付し、適正な資本効率を目指したROE目標の見直し及び株主還元の拡充並びに収益性に課題を抱える事業における構造改革の推進や分離等の選択肢の検証を含む事業ポートフォリオ運営の導入を提案し、書簡の内容をウェブサイト上で公表した(https://hibiki-investment-news.com/wp-content/uploads/2025/11/Fujikura-Composite-Final.pdf)。提出者1は、今後も当書簡の趣旨に沿って発行者との対話を進めていく予定であり、対話の状況によっては、これらの事項についてさらなる提案を行う可能性がある。
河合楽器製作所(2026/8/26の報告・原文)企業価値向上のための建設的な対話を含む純投資。
ヤギ(2026/8/21の報告・原文)企業価値向上のための建設的な対話を含む純投資。
日本高純度化学(2026/7/29の報告・原文)純投資及び状況に応じて経営陣への助言、重要提案行為等を行うこと。提出者1は、投資先である発行者に対して、研究開発型で高いROICを有する本業の実力が適切に反映された資本効率を実現するために、資本政策の改善に向けた提案を継続的に実施する予定である。

5%未満になった報告

株式会社マンダム(2026/3/4・0.00%)、玉井商船(2026/3/31・1.50%)

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