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株式会社ナチュラリの大量保有報告|保有銘柄と報告の記録

法人(株式会社)・EDINETコード E39787・報告書 57件・注目の提出者

新規に5%以上を報告した銘柄は過去8件、報告の提出日の翌営業日始値から60営業日で平均+2.20%、上昇した割合37.5%でした。
記録は2025年10月7日から(EDINETの大量保有報告書・変更報告書・訂正報告書)。

現在の保有(10銘柄)

銘柄保有割合共同保有
の合計
記録上の
最初の報告
直近の報告
中央発條 59925.52%17.33%2026/3/9
変更報告(それ以前から保有)
2026/8/18
イチカワ 35134.50%8.47%2026/3/11
新規の報告
2026/9/14
群栄化学工業 42293.27%7.18%2026/3/19
新規の報告
2026/6/16
ミヨシ油脂 44043.09%8.57%2026/1/9
新規の報告
2026/8/31
藤倉化成 46203.04%10.33%2026/3/13
新規の報告
2026/6/18
保土谷化学工業 41123.02%14.49%2025/11/19
新規の報告
2026/9/17
テイカ 40272.91%8.55%2026/3/16
新規の報告
2026/7/14
昭和パックス 39542.58%7.46%2025/12/19
新規の報告
2026/3/31
日本フエルト 35122.56%9.41%2026/3/31
新規の報告
2026/10/6
YCPホールディングス(グローバル)リミテッド JDR 92571.02%17.83%2026/6/4
変更報告(それ以前から保有)
2026/6/23

保有割合は発行済株式に対する割合。共同保有者がいる報告は、合計が5%以上のものを「保有中」としています。5%未満に下がった変更報告書が出た銘柄は外しています。

取得・処分の記録(直近60日)

日付銘柄取得/処分株数割合市場単価
2026/8/17日本フエルト取得5,000株0.03%市場内—
2026/8/13日本フエルト取得7,500株0.04%市場内—
2026/8/10中央発條取得7,200株0.03%市場内—

新規に5%以上を報告した銘柄と、その後の騰落

提出日銘柄割合20営業日60営業日
2026/3/31日本フエルト1.16%-4.31%+3.99%
2026/3/19群栄化学工業1.56%+8.02%-1.95%
2026/3/16テイカ1.23%+8.42%+28.25%
2026/3/13藤倉化成0.69%+10.18%-1.84%
2026/3/11イチカワ2.41%-10.33%-27.35%
2026/1/9ミヨシ油脂1.08%+9.28%-7.49%
2025/12/19昭和パックス2.35%+3.28%-5.47%
2025/11/19保土谷化学工業2.45%+5.65%+29.47%

提出日の翌営業日の始値から、20・60営業日後の終値までの騰落。まだ日数がたっていないものは「—」。

保有目的(報告書の記載のまま)

中央発條(2026/8/18の報告・原文)投資及び建設的な対話(エンゲージメント)を通じた中長期的な企業価値の向上。発行者の企業価値の向上に資すると判断する場合には、一般的な可能性として重要提案行為等を行う可能性もある。なお、現時点において、具体的な提案として予定しているものはない。
イチカワ(2026/9/14の報告・原文)投資及び建設的な対話(エンゲージメント)を通じた中長期的な企業価値の向上。発行者の企業価値の向上に資すると判断する場合には、一般的な可能性として重要提案行為等を行う可能性もある。なお、現時点において、具体的な提案として予定しているものはない。
群栄化学工業(2026/6/16の報告・原文)投資及び建設的な対話(エンゲージメント)を通じた中長期的な企業価値の向上(状況に応じて重要提案行為等を行うことを含む)
ミヨシ油脂(2026/8/31の報告・原文)投資及び建設的な対話(エンゲージメント)を通じた中長期的な企業価値の向上。発行者の企業価値の向上に資すると判断する場合には、一般的な可能性として重要提案行為等を行う可能性もある。なお、現時点において、具体的な提案として予定しているものはない。
藤倉化成(2026/6/18の報告・原文)投資及び建設的な対話(エンゲージメント)を通じた中長期的な企業価値の向上(状況に応じて重要提案行為等を行うことを含む)
保土谷化学工業(2026/9/17の報告・原文)投資及び建設的な対話(エンゲージメント)を通じた中長期的な企業価値の向上。発行者の企業価値の向上に資すると判断する場合には、一般的な可能性として重要提案行為等を行う可能性もある。なお、現時点において、具体的な提案として予定しているものはない。
テイカ(2026/7/14の報告・原文)投資及び建設的な対話(エンゲージメント)を通じた中長期的な企業価値の向上。発行者の企業価値の向上に資すると判断する場合には、一般的な可能性として重要提案行為等を行う可能性もある。なお、現時点において、具体的な提案として予定しているものはない。
昭和パックス(2026/3/31の報告・原文)投資及び建設的な対話(エンゲージメント)を通じた中長期的な企業価値の向上(状況に応じて重要提案行為等を行うことを含む)
日本フエルト(2026/10/6の報告・原文)投資及び建設的な対話(エンゲージメント)を通じた中長期的な企業価値の向上。発行者の企業価値の向上に資すると判断する場合には、一般的な可能性として重要提案行為等を行う可能性もある。なお、現時点において、具体的な提案として予定しているものはない。
YCPホールディングス(グローバル)リミテッド JDR(2026/6/23の報告・原文)純投資

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