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株式会社UESHIMAの大量保有報告|保有銘柄と報告の記録

法人(株式会社)・EDINETコード E39019・報告書 25件

新規に5%以上を報告した銘柄のうち、60営業日後まで追えたものは1件で、例が少なく統計は出していません(5件未満)。
記録は2025年10月7日から(EDINETの大量保有報告書・変更報告書・訂正報告書)。

現在の保有(8銘柄)

銘柄保有割合共同保有
の合計
記録上の
最初の報告
直近の報告
中央発條 59921.04%17.33%2026/6/15
変更報告(それ以前から保有)
2026/8/18
イチカワ 35130.98%8.47%2026/4/2
変更報告(それ以前から保有)
2026/9/14
保土谷化学工業 41120.58%14.49%2026/6/15
変更報告(それ以前から保有)
2026/9/17
日本フエルト 35120.18%9.41%2026/6/12
変更報告(それ以前から保有)
2026/10/6
群栄化学工業 42290.13%7.18%2026/3/19
新規の報告
2026/6/16
ミヨシ油脂 44040.08%8.57%2026/8/31
変更報告(それ以前から保有)
2026/8/31
藤倉化成 46200.01%10.33%2026/6/17
変更報告(それ以前から保有)
2026/6/18
テイカ 40270.01%8.55%2026/7/14
変更報告(それ以前から保有)
2026/7/14

保有割合は発行済株式に対する割合。共同保有者がいる報告は、合計が5%以上のものを「保有中」としています。5%未満に下がった変更報告書が出た銘柄は外しています。

取得・処分の記録(直近60日)

日付銘柄取得/処分株数割合市場単価
2026/8/18保土谷化学工業取得3,700株0.02%市場内—
2026/8/18イチカワ取得1,500株0.03%市場内—
2026/8/14ミヨシ油脂取得4,600株0.04%市場内—
2026/8/14保土谷化学工業取得2,400株0.01%市場内—
2026/8/14日本フエルト取得4,700株0.03%市場内—
2026/8/13保土谷化学工業取得1,100株0.01%市場内—
2026/8/13イチカワ取得1,000株0.02%市場内—
2026/8/13日本フエルト取得1,900株0.01%市場内—
2026/8/12保土谷化学工業取得200株0.00%市場内—

新規に5%以上を報告した銘柄と、その後の騰落

提出日銘柄割合20営業日60営業日
2026/3/19群栄化学工業0.13%+8.02%-1.95%

提出日の翌営業日の始値から、20・60営業日後の終値までの騰落。まだ日数がたっていないものは「—」。

保有目的(報告書の記載のまま)

中央発條(2026/8/18の報告・原文)投資及び建設的な対話(エンゲージメント)を通じた中長期的な企業価値の向上。発行者の企業価値の向上に資すると判断する場合には、一般的な可能性として重要提案行為等を行う可能性もある。なお、現時点において、具体的な提案として予定しているものはない。
イチカワ(2026/9/14の報告・原文)投資及び建設的な対話(エンゲージメント)を通じた中長期的な企業価値の向上。発行者の企業価値の向上に資すると判断する場合には、一般的な可能性として重要提案行為等を行う可能性もある。なお、現時点において、具体的な提案として予定しているものはない。
保土谷化学工業(2026/9/17の報告・原文)投資及び建設的な対話(エンゲージメント)を通じた中長期的な企業価値の向上。発行者の企業価値の向上に資すると判断する場合には、一般的な可能性として重要提案行為等を行う可能性もある。なお、現時点において、具体的な提案として予定しているものはない。
日本フエルト(2026/10/6の報告・原文)投資及び建設的な対話(エンゲージメント)を通じた中長期的な企業価値の向上。発行者の企業価値の向上に資すると判断する場合には、一般的な可能性として重要提案行為等を行う可能性もある。なお、現時点において、具体的な提案として予定しているものはない。
群栄化学工業(2026/6/16の報告・原文)投資及び建設的な対話(エンゲージメント)を通じた中長期的な企業価値の向上(状況に応じて重要提案行為等を行うことを含む)
ミヨシ油脂(2026/8/31の報告・原文)投資及び建設的な対話(エンゲージメント)を通じた中長期的な企業価値の向上。発行者の企業価値の向上に資すると判断する場合には、一般的な可能性として重要提案行為等を行う可能性もある。なお、現時点において、具体的な提案として予定しているものはない。
藤倉化成(2026/6/18の報告・原文)投資及び建設的な対話(エンゲージメント)を通じた中長期的な企業価値の向上(状況に応じて重要提案行為等を行うことを含む)
テイカ(2026/7/14の報告・原文)投資及び建設的な対話(エンゲージメント)を通じた中長期的な企業価値の向上。発行者の企業価値の向上に資すると判断する場合には、一般的な可能性として重要提案行為等を行う可能性もある。なお、現時点において、具体的な提案として予定しているものはない。

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