バリューアクト・ジャパン・マスター・ファンド・エルピー(ValueAct Japan Master Fund, L.P.)の大量保有報告|保有銘柄と報告の記録
法人(英領ヴァージン諸島法に基づくリミテッド・パートナーシップ)・EDINETコード E38724・報告書 20件
新規に5%以上を報告した銘柄のうち、60営業日後まで追えたものは3件で、例が少なく統計は出していません(5件未満)。
記録は2025年10月7日から(EDINETの大量保有報告書・変更報告書・訂正報告書)。
記録は2025年10月7日から(EDINETの大量保有報告書・変更報告書・訂正報告書)。
現在の保有(6銘柄)
| 銘柄 | 保有割合 | 共同保有 の合計 | 記録上の 最初の報告 | 直近の報告 |
|---|---|---|---|---|
| マネーフォワード 3994 | 17.94% | 17.94% | 2025/12/26 変更報告(それ以前から保有) | 2026/7/3 |
| 宝ホールディングス 2531 | 12.47% | 19.01% | 2025/12/18 変更報告(それ以前から保有) | 2026/5/12 |
| サン電子 6736 | 12.08% | 12.08% | 2025/10/9 新規の報告 | 2026/5/8 |
| マックス 6454 | 7.31% | 7.31% | 2026/3/12 新規の報告 | 2026/3/12 |
| 日本特殊陶業 5334 | 3.50% | 5.27% | 2026/2/12 新規の報告 | 2026/2/12 |
| 三和ホールディングス 5929 | 3.42% | 7.54% | 2026/5/28 変更報告(それ以前から保有) | 2026/5/28 |
保有割合は発行済株式に対する割合。共同保有者がいる報告は、合計が5%以上のものを「保有中」としています。5%未満に下がった変更報告書が出た銘柄は外しています。
取得・処分の記録(直近60日)
直近60日の取得・処分の記載はありません(特例報告には記載欄がありません)。
新規に5%以上を報告した銘柄と、その後の騰落
| 提出日 | 銘柄 | 割合 | 20営業日 | 60営業日 |
|---|---|---|---|---|
| 2026/3/12 | マックス | 7.31% | -6.15% | -6.15% |
| 2026/2/12 | 日本特殊陶業 | 3.50% | +7.90% | +40.99% |
| 2025/10/9 | サン電子 | 7.87% | -11.13% | -4.77% |
提出日の翌営業日の始値から、20・60営業日後の終値までの騰落。まだ日数がたっていないものは「—」。
保有目的(報告書の記載のまま)
マネーフォワード(2026/7/3の報告・原文)提出者は、発行者の株式が魅力的な投資機会を提供するものであると判断し、投資目的で発行者の普通株式を保有している。提出者は、発行者の役員及び取締役と、発行者の事業、経営、取締役会の構成、業務運営、資本配分、配当政策、財務状況、事業戦略、役員報酬及びコーポレート・ガバナンス等、多岐にわたる事項について協議を行う可能性があり、若しくは行っており、今後も引き続きその可能性がある。提出者は、発行者の財務状況、株価水準、提出者における他の投資機会、株式市場の状況及び全般的な経済状況等を考慮し、施行令第14条の8の2第1項第1号、第3号、第4号、第5号、第6号、第7号、第8号、第10号及び12号(株券等の大量保有の状況の開示に関する内閣府令第16条第1号及び第4号)に関する事項について、発行者に対して提案を行う可能性がある。提出者が現時点で具体的に検討している提案はない。提出者は、継続的に提出者の投資を精査し、状況により、追加の株式取得、保有株式の一部または全部の売却、ヘッジ取引、その他の取引を行う可能性がある。また、提出者は上記の点に関し随時検証を行い、投資方針を変更する可能性がある。
宝ホールディングス(2026/5/12の報告・原文)投資及び経営陣への助言又は状況に応じて重要提案行為等を行うこと
サン電子(2026/5/8の報告・原文)投資及び経営陣への助言又は状況に応じて重要提案行為等を行うこと
マックス(2026/3/12の報告・原文)投資及び経営陣への助言又は状況に応じて重要提案行為等を行うこと
日本特殊陶業(2026/2/12の報告・原文)投資及び経営陣への助言又は状況に応じて重要提案行為等を行うこと
三和ホールディングス(2026/5/28の報告・原文)提出者は、発行者の株式が魅力的な投資機会を提供するものであると判断し、投資目的で発行者の普通株式を保有している。提出者は、発行者の役員及び取締役と、発行者の事業、経営、取締役会の構成、業務運営、資本配分、配当政策、財務状況、事業戦略、役員報酬及びコーポレート・ガバナンス等、多岐にわたる事項について協議を行う可能性があり、若しくは行っており、今後も引き続きその可能性がある。これらの協議は、金融商品取引法施行令(以下「施行令」という。)第14条の8の2第1項第1号、第3号、第4号、第5号、第6号、第7号、第8号、第10号及び12号(株券等の大量保有の状況の開示に関する内閣府令第16条第1号及び第4号)に規定された事項に関する重要提案行為に該当するとみなされる可能性がある。提出者は、発行者の財務状況、株価水準、提出者における他の投資機会、株式市場の状況及び全般的な経済状況等を考慮し、施行令第14条の8の2第1項第1号、第3号、第4号、第5号、第6号、第7号、第8号、第10号及び12号(株券等の大量保有の状況の開示に関する内閣府令第16条第1号及び第4号)に関する事項について、発行者に対して提案を行う可能性がある。提出者が現時点で具体的に検討している提案はない。提出者は、継続的に提出者の投資を精査し、状況により、追加の株式取得、保有株式の一部または全部の売却、ヘッジ取引、その他の取引を行う可能性がある。また、提出者は上記の点に関し随時検証を行い、投資方針を変更する可能性がある。
5%未満になった報告
株式会社トプコン(2025/10/8・0.00%)