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株式会社シティインデックスイレブンスの大量保有報告|保有銘柄と報告の記録

法人(株式会社)・EDINETコード E35393・報告書 96件・注目の提出者

新規に5%以上を報告した銘柄は過去8件、報告の提出日の翌営業日始値から60営業日で平均-0.93%、上昇した割合50.0%でした。
記録は2025年10月7日から(EDINETの大量保有報告書・変更報告書・訂正報告書)。

現在の保有(12銘柄)

銘柄保有割合共同保有
の合計
記録上の
最初の報告
直近の報告
エクセディ 72783.86%7.98%2025/11/19
変更報告(それ以前から保有)
2026/10/1
サンケイリアルエステート投資法人 29720.43%29.90%2026/1/23
新規の報告
2026/10/2
平和不動産 88030.08%8.33%2025/11/14
変更報告(それ以前から保有)
2026/2/26
京浜急行電鉄 90060.00%9.14%2025/11/5
変更報告(それ以前から保有)
2026/7/6
ウェーブロックホールディングス株式会社 79400.00%29.38%2025/11/12
新規の報告
2025/12/25
新光商事 81410.00%13.36%2025/11/12
変更報告(それ以前から保有)
2026/5/27
大豊建設 18220.00%15.58%2025/11/21
変更報告(それ以前から保有)
2025/11/21
日本製紙 38630.00%9.78%2026/5/12
新規の報告
2026/7/23
エア・ウォーター 40880.00%6.88%2026/5/18
新規の報告
2026/5/22
KPPグループホールディングス 92740.00%5.04%2026/5/21
新規の報告
2026/5/21
三菱製紙 38640.00%6.12%2026/7/21
新規の報告
2026/8/5
ヤマダホールディングス 98310.00%8.36%2026/7/21
新規の報告
2026/9/10

保有割合は発行済株式に対する割合。共同保有者がいる報告は、合計が5%以上のものを「保有中」としています。5%未満に下がった変更報告書が出た銘柄は外しています。

取得・処分の記録(直近60日)

直近60日の取得・処分の記載はありません(特例報告には記載欄がありません)。

新規に5%以上を報告した銘柄と、その後の騰落

提出日銘柄割合20営業日60営業日
2026/7/21三菱製紙0.00%+1.40%—
2026/7/21ヤマダホールディングス0.00%-2.43%—
2026/7/1ディー・エヌ・エー2.32%-3.29%+0.04%
2026/5/21KPPグループホールディングス0.00%-5.57%+4.08%
2026/5/18エア・ウォーター0.00%+2.82%+2.73%
2026/5/12日本製紙0.00%-22.53%-12.89%
2026/1/23サンケイリアルエステート投資法人0.00%+1.34%-2.83%
2025/12/19ディー・エヌ・エー0.00%-1.71%-3.30%
2025/11/12ウェーブロックホールディングス株式会社0.00%——
2025/10/29フェローテック0.00%-3.53%+16.27%
2025/10/27ディー・エヌ・エー0.00%-14.54%-11.57%

提出日の翌営業日の始値から、20・60営業日後の終値までの騰落。まだ日数がたっていないものは「—」。

保有目的(報告書の記載のまま)

エクセディ(2026/10/1の報告・原文)保有目的及び重要提案行為について:株主価値向上に資する、資本政策及びコーポレートガバナンス等に関する助言及び提案。提案の内容については、以下を含む。①資本政策の変更(増配及び自己株式取得)提出者は、発行会社の株主価値の向上を目的として、発行会社との対話を通じ、上記について提案を行っている。
サンケイリアルエステート投資法人(2026/10/2の報告・原文)保有目的及び重要提案行為について:投資主価値向上に資する、資本政策及びガバナンス等に関する助言及び提案。提案の内容については、以下を含む。① 投資口の非公開化(最も投資主価値を最大化できる買い手の探索)提出者は、発行者の投資主価値の向上を目的として、発行者との対話を通じ、2026年7月31日に投資口の非公開化を提案することを決定し、同日、同提案を行った。
平和不動産(2026/2/26の報告・原文)投資及び状況に応じて経営陣への助言、重要提案行為等を行うこと
京浜急行電鉄(2026/7/6の報告・原文)株式の追加取得または売却の可能性について:提出者として発行会社の株価が割安であると判断した場合、今後3ヶ月以内で5%超保有割合を増加する株式取得を行う可能性がある。当該増加は市場内外における取引を通じた取得を想定しており、買付時期・価格・数量について決まったものは無い。なお、発行会社の株価動向によっては、予定の通り取得が行われない可能性があり、または株式の売却を行う可能性もある。保有目的及び重要提案行為について:株主価値向上に資する、資本政策及びコーポレートガバナンス等に関する助言及び提案。提案の内容については、以下を含む。1. 資本政策の変更(増配及び自己株式取得)2. 事業及び資産の譲渡(株主価値向上に資することのない資産及び事業(子会社を含む))提出者は、発行会社の株主価値の向上を目的として、発行会社との対話を通じ、上記について口頭又は書簡により提案を行っており、または今後行う可能性がある。
ウェーブロックホールディングス株式会社(2025/12/25の報告・原文)投資及び状況に応じて経営陣への助言、重要提案行為等を行うこと
日本製紙(2026/7/23の報告・原文)株式の追加取得または売却の可能性について:提出者として発行会社の株価が割安であると判断した場合、今後3ヶ月以内で5%超保有割合を増加する株式取得を行う可能性がある。当該増加は市場内外における取引を通じた取得を想定しており、買付時期・価格・数量について決まったものは無い。なお、提出者の株価動向によっては、予定の通り取得が行われない可能性があり、または株式の売却を行う可能性もある。保有目的及び重要提案行為について:株主価値向上に資する、資本政策及びコーポレートガバナンス等に関する助言及び提案。提案の内容については、以下を含む。1. 資本政策の変更(増配及び自己株式取得)2. 事業及び資産の譲渡(株主価値向上に資することのない資産および事業(子会社を含む))3. 事業及び資産の譲受け(業界再編についての提案)4. 株式の非公開化(MBOを含む)提出者は、発行会社の株主価値の向上を目的として、発行会社との対話を通じ、上記について口頭又は書簡により提案を行っており、または今後行う可能性がある。
エア・ウォーター(2026/5/22の報告・原文)株式の追加取得または売却の可能性について:提出者として発行会社の株価が割安であると判断した場合、今後3ヶ月以内で5%超保有割合を増加する株式取得を行う可能性がある。当該増加は市場内外における取引を通じた取得を想定しており、買付時期・価格・数量について決まったものは無い。なお、発行会社の株価動向によっては、予定の通り取得が行われない可能性があり、または株式の売却を行う可能性もある。保有目的及び重要提案行為について:株主価値向上に資する、資本政策及びコーポレートガバナンス等に関する助言及び提案。提案の内容については、以下を含む。1.資本政策の変更(増配及び自己株式取得)2.株式の非公開化(MBOを含む)提出者は、発行会社の株主価値の向上を目的として、発行会社との対話を通じ、上記について口頭又は書簡により提案を行っており、または今後行う可能性がある。
KPPグループホールディングス(2026/5/21の報告・原文)株式の追加取得または売却の可能性について:提出者として発行会社の株価が割安であると判断した場合、今後3ヶ月以内で5%超保有割合を増加する株式取得を行う可能性がある。当該増加は市場内外における取引を通じた取得を想定しており、買付時期・価格・数量について決まったものは無い。なお、発行会社の株価動向によっては、予定の通り取得が行われない可能性があり、または株式の売却を行う可能性もある。保有目的及び重要提案行為について:株主価値向上に資する、資本政策及びコーポレートガバナンス等に関する助言及び提案。提案の内容については、以下を含む。1. 資本政策の変更(増配及び自己株式取得)2. 事業及び資産の譲渡(株主価値向上に資することのない資産及び事業(子会社を含む))3. 事業及び資産の譲受け(業界再編についての提案)4. 株式の非公開化(MBOを含む)提出者は、発行会社の株主価値の向上を目的として、発行会社との対話を通じ、上記について口頭又は書簡により提案を行っており、または今後行う可能性がある。
三菱製紙(2026/8/5の報告・原文)株式の追加取得または売却の可能性について:提出者として発行会社の株価が割安であると判断した場合、今後3ヶ月以内で5%超保有割合を増加する株式取得を行う可能性がある。当該増加は市場内外における取引を通じた取得を想定しており、買付時期・価格・数量について決まったものは無い。なお、発行会社の株価動向によっては、予定の通り取得が行われない可能性があり、または株式の売却を行う可能性もある。保有目的及び重要提案行為について:株主価値向上に資する、資本政策及びコーポレートガバナンス等に関する助言及び提案。提案の内容については、以下を含む。1. 資本政策の変更(増配及び自己株式取得)2. 事業及び資産の譲渡(株主価値向上に資することのない資産及び事業(子会社を含む))3. 株式の非公開化(MBOを含む)提出者は、発行会社の株主価値の向上を目的として、発行会社との対話を通じ、上記について提案を行っている。
ヤマダホールディングス(2026/9/10の報告・原文)株式の追加取得または売却の可能性について:届出者として発行会社の株価が割安であると判断した場合、今後3ヶ月以内で5%超保有割合を増加する株式取得を行う可能性がある。当該増加は市場内外における取引を通じた取得を想定しており、買付時期・価格・数量について決まったものは無い。なお、発行会社の株価動向によっては、予定の通り取得が行われない可能性があり、または株式の売却を行う可能性もある。保有目的及び重要提案行為について:株主価値向上に資する、資本政策及びコーポレートガバナンス等に関する助言及び提案。提案の内容については、以下を含む。① 資本政策の変更(増配及び自己株式取得)② 事業及び資産の譲渡(株主価値向上に資することのない資産及び事業(子会社を含む))③ 事業及び資産の譲受け(業界再編についての提案)④ 株式の非公開化(MBOを含む)届出者は、発行会社の株主価値の向上を目的として、発行会社との対話を通じ、上記について提案を行っている。

5%未満になった報告

メガチップス(2025/11/19・4.90%)、株式会社マンダム(2026/3/4・0.00%)、ディー・エヌ・エー(2026/7/15・3.76%)、フェローテック(2026/2/3・4.41%)、スタンレー電気(2025/11/20・4.99%)、NITTOKU(2025/11/25・4.40%)、高島屋(2026/3/5・3.34%)、三井住建道路株式会社(2026/4/28・0.00%)、YCPホールディングス(グローバル)リミテッド JDR(2026/6/23・3.28%)、日本化学工業(2026/8/18・4.94%)

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