株式会社ATRAの大量保有報告|保有銘柄と報告の記録
法人(株式会社)・EDINETコード E26526・報告書 58件・注目の提出者
新規に5%以上を報告した銘柄は過去7件、報告の提出日の翌営業日始値から60営業日で平均-0.47%、上昇した割合57.1%でした。
記録は2025年10月7日から(EDINETの大量保有報告書・変更報告書・訂正報告書)。
記録は2025年10月7日から(EDINETの大量保有報告書・変更報告書・訂正報告書)。
現在の保有(7銘柄)
| 銘柄 | 保有割合 | 共同保有 の合計 | 記録上の 最初の報告 | 直近の報告 |
|---|---|---|---|---|
| サンケイリアルエステート投資法人 2972 | 9.70% | 29.90% | 2026/1/23 新規の報告 | 2026/10/2 |
| 大豊建設 1822 | 7.60% | 7.60% | 2025/11/21 変更報告(それ以前から保有) | 2026/10/5 |
| ウェーブロックホールディングス株式会社 7940 | 7.46% | 29.38% | 2025/11/12 新規の報告 | 2025/12/25 |
| 京浜急行電鉄 9006 | 6.95% | 9.14% | 2025/11/5 変更報告(それ以前から保有) | 2026/7/6 |
| 日本紙パルプ商事 8032 | 1.09% | 5.05% | 2026/2/6 新規の報告 | 2026/2/6 |
| エア・ウォーター 4088 | 1.03% | 6.88% | 2026/5/18 新規の報告 | 2026/5/22 |
| レンゴー 3941 | 0.98% | 6.06% | 2026/2/3 新規の報告 | 2026/5/14 |
保有割合は発行済株式に対する割合。共同保有者がいる報告は、合計が5%以上のものを「保有中」としています。5%未満に下がった変更報告書が出た銘柄は外しています。
取得・処分の記録(直近60日)
| 日付 | 銘柄 | 取得/処分 | 株数 | 割合 | 市場 | 単価 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2026/9/28 | 大豊建設 | 処分 | 49,800株 | 0.06% | 市場内 | — |
| 2026/9/25 | 大豊建設 | 処分 | 20,000株 | 0.02% | 市場内 | — |
| 2026/9/4 | 大豊建設 | 処分 | 39,200株 | 0.05% | 市場内 | — |
| 2026/9/3 | 大豊建設 | 処分 | 16,300株 | 0.02% | 市場内 | — |
| 2026/9/2 | 大豊建設 | 処分 | 13,100株 | 0.02% | 市場内 | — |
| 2026/9/1 | 大豊建設 | 処分 | 84,500株 | 0.10% | 市場内 | — |
| 2026/8/31 | 大豊建設 | 処分 | 25,600株 | 0.03% | 市場内 | — |
| 2026/8/28 | 大豊建設 | 処分 | 24,800株 | 0.03% | 市場内 | — |
| 2026/8/27 | 大豊建設 | 処分 | 26,200株 | 0.03% | 市場内 | — |
| 2026/8/26 | 大豊建設 | 処分 | 74,200株 | 0.09% | 市場内 | — |
| 2026/8/25 | 大豊建設 | 処分 | 21,000株 | 0.02% | 市場内 | — |
| 2026/8/24 | 大豊建設 | 処分 | 9,900株 | 0.01% | 市場内 | — |
| 2026/8/21 | 大豊建設 | 処分 | 15,000株 | 0.02% | 市場内 | — |
| 2026/8/20 | 大豊建設 | 処分 | 22,100株 | 0.03% | 市場内 | — |
| 2026/8/19 | 大豊建設 | 処分 | 4,100株 | 0.00% | 市場内 | — |
| 2026/8/18 | 大豊建設 | 処分 | 11,500株 | 0.01% | 市場内 | — |
| 2026/8/17 | 大豊建設 | 処分 | 13,200株 | 0.02% | 市場内 | — |
| 2026/8/14 | 大豊建設 | 処分 | 28,500株 | 0.03% | 市場内 | — |
| 2026/8/13 | 大豊建設 | 処分 | 17,400株 | 0.02% | 市場内 | — |
| 2026/8/12 | 大豊建設 | 処分 | 10,000株 | 0.01% | 市場内 | — |
| 2026/8/10 | 大豊建設 | 処分 | 27,300株 | 0.03% | 市場内 | — |
新規に5%以上を報告した銘柄と、その後の騰落
| 提出日 | 銘柄 | 割合 | 20営業日 | 60営業日 |
|---|---|---|---|---|
| 2026/7/1 | ディー・エヌ・エー | 2.74% | -3.29% | +0.04% |
| 2026/5/18 | エア・ウォーター | 0.86% | +2.82% | +2.73% |
| 2026/3/19 | フジ・メディア・ホールディングス | 1.29% | +3.49% | +1.83% |
| 2026/2/6 | 日本紙パルプ商事 | 1.09% | +0.19% | +9.43% |
| 2026/2/3 | レンゴー | 0.98% | +0.97% | -11.21% |
| 2026/1/23 | サンケイリアルエステート投資法人 | 1.63% | +1.34% | -2.83% |
| 2025/12/19 | ディー・エヌ・エー | 5.22% | -1.71% | -3.30% |
| 2025/11/12 | ウェーブロックホールディングス株式会社 | 7.46% | — | — |
提出日の翌営業日の始値から、20・60営業日後の終値までの騰落。まだ日数がたっていないものは「—」。
保有目的(報告書の記載のまま)
サンケイリアルエステート投資法人(2026/10/2の報告・原文)保有目的及び重要提案行為について:投資主価値向上に資する、資本政策及びガバナンス等に関する助言及び提案。提案の内容については、以下を含む。① 投資口の非公開化(最も投資主価値を最大化できる買い手の探索)提出者は、発行者の投資主価値の向上を目的として、発行者との対話を通じ、2026年7月31日に投資口の非公開化を提案することを決定し、同日、同提案を行った。提出者は、2026年9月25日、株式会社シティインデックスフィフスが発行者投資口に対して実施する公開買付け(以下「本公開買付け」といいます。)の成立後に発行者投資口についてスクイーズアウト手続きが行われる場合、共同保有者である野村絢氏が保有する発行者投資口46,174口の全てについて、本公開買付けの成立の約2ヶ月後を目処として同氏から買い付けることを決定しました。なお、当該買付けの単価は、本公開買付けの公開買付価格と同額とする予定です。
大豊建設(2026/10/5の報告・原文)保有目的及び重要提案行為について:株主価値向上に資する、資本政策及びコーポレートガバナンス等に関する助言及び提案。提案の内容については、以下を含む。①資本政策の変更(増配及び自己株式取得)提出者は、発行者の株主価値の向上を目的として、発行者との対話を通じ、上記について提案を行っている。
ウェーブロックホールディングス株式会社(2025/12/25の報告・原文)投資及び状況に応じて経営陣への助言、重要提案行為等を行うこと
京浜急行電鉄(2026/7/6の報告・原文)株式の追加取得または売却の可能性について:提出者として発行会社の株価が割安であると判断した場合、今後3ヶ月以内で5%超保有割合を増加する株式取得を行う可能性がある。当該増加は市場内外における取引を通じた取得を想定しており、買付時期・価格・数量について決まったものは無い。なお、発行会社の株価動向によっては、予定の通り取得が行われない可能性があり、または株式の売却を行う可能性もある。保有目的及び重要提案行為について:株主価値向上に資する、資本政策及びコーポレートガバナンス等に関する助言及び提案。提案の内容については、以下を含む。1. 資本政策の変更(増配及び自己株式取得)2. 事業及び資産の譲渡(株主価値向上に資することのない資産及び事業(子会社を含む))提出者は、発行会社の株主価値の向上を目的として、発行会社との対話を通じ、上記について口頭又は書簡により提案を行っており、または今後行う可能性がある。
日本紙パルプ商事(2026/2/6の報告・原文)投資及び状況に応じて経営陣への助言、重要提案行為等を行うこと
エア・ウォーター(2026/5/22の報告・原文)株式の追加取得または売却の可能性について:提出者として発行会社の株価が割安であると判断した場合、今後3ヶ月以内で5%超保有割合を増加する株式取得を行う可能性がある。当該増加は市場内外における取引を通じた取得を想定しており、買付時期・価格・数量について決まったものは無い。なお、発行会社の株価動向によっては、予定の通り取得が行われない可能性があり、または株式の売却を行う可能性もある。保有目的及び重要提案行為について:株主価値向上に資する、資本政策及びコーポレートガバナンス等に関する助言及び提案。提案の内容については、以下を含む。1.資本政策の変更(増配及び自己株式取得)2.株式の非公開化(MBOを含む)提出者は、発行会社の株主価値の向上を目的として、発行会社との対話を通じ、上記について口頭又は書簡により提案を行っており、または今後行う可能性がある。
レンゴー(2026/5/14の報告・原文)株式の追加取得または売却の可能性について:提出者として発行会社の株価が割安であると判断した場合、今後3ヶ月以内で5%超保有割合を増加する株式取得を行う可能性がある。当該増加は市場内外における取引を通じた取得を想定しており、買付時期・価格・数量について決まったものは無い。なお、発行会社の株価動向によっては、予定の通り取得が行われない可能性があり、または株式の売却を行う可能性もある。保有目的及び重要提案行為について:株主価値向上に資する、資本政策及びコーポレートガバナンス等に関する助言及び提案。提案の内容については、以下を含む。1. 資本政策の変更(増配及び自己株式取得)2. 事業の一部及び重要な財産の譲渡(株主価値向上に資することのない事業の一部及び財産(子会社を含む。))3. 事業及び重要な財産の譲受け(業界再編についての提案)提出者は、発行会社の株主価値の向上を目的として、発行会社との対話を通じ、上記について口頭又は書簡により提案を行っており、または今後行う可能性がある。
5%未満になった報告
株式会社マンダム(2026/3/4・0.00%)、ディー・エヌ・エー(2026/7/15・3.76%)、高島屋(2026/3/5・3.34%)、フジ・メディア・ホールディングス(2026/4/15・4.62%)