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株式会社電通グループの大量保有報告|保有銘柄と報告の記録

法人(株式会社)・EDINETコード E04760・報告書 2件

新規に5%以上を報告した銘柄のうち、60営業日後まで追えたものは0件で、例が少なく統計は出していません(5件未満)。
記録は2025年10月7日から(EDINETの大量保有報告書・変更報告書・訂正報告書)。

現在の保有(1銘柄)

銘柄保有割合共同保有
の合計
記録上の
最初の報告
直近の報告
電通総研 481261.76%—2026/9/4
変更報告(それ以前から保有)
2026/9/25

保有割合は発行済株式に対する割合。共同保有者がいる報告は、合計が5%以上のものを「保有中」としています。5%未満に下がった変更報告書が出た銘柄は外しています。

取得・処分の記録(直近60日)

直近60日の取得・処分の記載はありません(特例報告には記載欄がありません)。

保有目的(報告書の記載のまま)

電通総研(2026/9/25の報告・原文)発行会社の設立者であり、経営参加を目的とした安定株主として保有しております。なお、下記(6)「当該株券等に関する担保契約等重要な契約」に記載のとおり、提出者は、発行者の非公開化を目的とした重要提案行為等、並びに合同会社VIC(以下「公開買付者」といいます。)及び伊藤忠商事株式会社(以下「公開買付者親会社」といいます。)と共同して、本株主間契約(以下に定義します。)及び本不応募契約(以下に定義します。)に基づく権利行使を通じた重要提案行為等を行うことを予定しております。具体的には、提出者は、本不応募契約に規定された前提条件が全て充足し又は公開買付者により放棄されることを条件に2026年11月上旬を目途に開始される予定の公開買付者による発行者の普通株式(以下「発行者株式」といいます。)を対象とする公開買付け(以下「本公開買付け」といいます。)の成立を条件に、公開買付者とともに、発行者の株主を提出者及び公開買付者のみとするためのスクイーズアウト手続(以下「本スクイーズアウト手続」といいます。)として会社法第180条に基づき発行者株式の併合(以下「本株式併合」といいます。)を行うこと及び本株式併合の効力発生を条件として単元株式数の定めを廃止する旨の定款の一部変更を行うことを付議議案に含む臨時株主総会(以下「本臨時株主総会」といいます。)を開催することを、本公開買付けの決済の完了後速やかに発行者に要請する予定であり、提出者及び公開買付者は、本臨時株主総会において上記各議案に賛成する予定です。

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