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GMOフィナンシャルホールディングス(7177)の銘柄カルテ

GMOフィナンシャルホールディングス(証券コード 7177・東証スタンダード・証券、商品先物取引業)の決算日と直近の業績・大口の空売り残高・信用倍率・出来高を、JPX等の公表データから機械的に集計しています。毎営業日に更新。

⚡ 決算発表から1営業日目(10/30 発表)

GMOフィナンシャルホールディングスの直近の業績

10/30 発表・第3四半期(2026/12期)・金額は短信の公表値
実績前年同期比
売上高——
営業利益160.7億円+17.3%
純利益105.3億円+18.2%
会社予想予想は数値で開示されていません
反応日(11/2)の騰落-4.7%・出来高2.0倍

GMOフィナンシャルホールディングスが10月30日に発表した第3四半期の決算は、営業利益160.7億円(前年同期比+17.3%)、純利益105.3億円(前年同期比+18.2%)でした。通期の会社予想は数値で開示されていません。

信用残の推移(週次・日次)GMOフィナンシャルホールディングス7177
申込日 10/30・公表 11/2
信用買残・売残と信用倍率の推移買残売残倍率(右軸)
万株倍00.0201900.8393801.5595702.2797603.02026-08-07 買残 695,600株 / 売残 100株2026-08-14 買残 739,200株 / 売残 100株2026-08-21 買残 760,300株 / 売残 100株2026-08-28 買残 738,900株 / 売残 100株2026-09-04 買残 694,000株 / 売残 200株2026-09-11 買残 703,100株 / 売残 100株2026-09-18 買残 712,000株 / 売残 100株2026-10-02 買残 717,800株 / 売残 0株2026-10-09 買残 736,100株 / 売残 0株2026-10-16 買残 692,300株 / 売残 0株2026-10-23 買残 787,400株 / 売残 1,000株2026-10-30 買残 787,500株 / 売残 0株8/78/148/218/289/49/119/1810/210/910/1610/2310/30
直近の日次データJPXは2026/9/25申込分から日次公表
申込日売残買残倍率
10/300株78.8万株—
10/290株77.8万株—
10/280株80.4万株—
10/27800株82.6万株1033.00
10/26600株82.3万株1372.50
現在の信用倍率—売残が0のため計算できません
2年レンジ記録 12週 / 104週
2年分たまったら最低・最高と現在の位置を出します(週次の記録は8/7から)
📊 信用倍率が10倍超だった銘柄のその後:計測中(5044件・7週分)公表の翌営業日の始値から。過去の平均で、これからの値動きを示すものではありません
信用買残78.8万株
前日比 +1.2%
5営業日前比 +0.0%
信用売残0株
前日比 —
5営業日前比 -100.0%
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PRこの銘柄を100株買うのに必要なおよその金額 101,800円(11月2日終値)

2026-11-02 20:59 更新|出典: JPX(決算予定・信用残・空売り残高)・東証
次回の決算発表
未定
JPXへの届出待ち
信用倍率
—
買い残 787,500株 / 売り残 0株
大口の空売り残高
報告なし
発行済の0.5%以上の報告は存在しない
終値
1,018.0円
前日比 -4.7%

GMOフィナンシャルホールディングスの次回の決算発表日は、JPXにまだ届け出られていません。 信用買い残は787,500株で、信用売り残はありません。前週から買い残は100株増えました。 発行済株式の0.5%以上を空売りしている機関の報告はありません。 終値は1,018.0円で、前日比-4.7%でした。52週高値からは-18.1%の位置です。出来高は20日平均の2.0倍でした。

証券、商品先物取引業の中での位置 信用の売り残が無いため、この銘柄の信用倍率は計算できません。 大口の空売り残高の報告はなく、証券、商品先物取引業37社のうち報告があるのは14社です。 直近20営業日の騰落は-11.5%で、証券、商品先物取引業37社の平均(-8.6%)を2.9ポイント下回っています。 出来高は20日平均の2.0倍で、証券、商品先物取引業37社の中で6番目に多い水準です。

業種内の位置(値の大きい順) 証券、商品先物取引業の中で。同じ値は同じ順位。社数は値が出る銘柄だけ
指標この銘柄業種内の順位位置
大口の空売り残高報告なし報告あり 14社/37社—
20営業日の騰落-11.5%25位/37社上位68%
出来高倍率(20日平均比)2.0倍6位/37社上位16%

売買のシグナルではありません。業種の中での位置を示すだけで、値が大きいほど良い・悪いという意味ではありません。指標を足し合わせた総合点は作っていません。

PER 過去5期の幅 9.7〜47.9倍(今 11.5倍・実績)
各期の PER=期末の株価÷その期の1株当たり当期純利益(EPS・実績)。2021/12期 9.7倍・2022/12期 47.9倍・2023/12期 11.5倍・2024/12期 17.1倍・2025/12期 9.9倍。赤字の期と100倍を超える期は幅に含めていません。今の実績 PER は2026-11-02の終値1,018.0円÷直近の期(2025/12期)の EPS 88.55円。株式分割は今の株数に直して計算。出典:EDINET(金融庁)有価証券報告書(2026-03-23提出)を加工して作成。株価は Yahoo!ファイナンスの配信値。

GMOフィナンシャルホールディングスの決算のあとの値動き

発表日反応日の騰落ギャップ20営業日後出来高
10/30 引け後-4.7%-3.6%—2.0倍

記録 1回(2026年8月26日から)。平均は記録が4回たまってから出します。

反応日=引け後の発表は翌営業日、寄り前・場中の発表は当日。騰落とギャップは前日終値から。20営業日後は翌営業日の始値から。出来高は直前20営業日の平均との比。場中の発表はギャップを出しません(始値が発表より前のため)。

GMOフィナンシャルホールディングスが大きく動いた日

新しい順に最大5日・出来高は20日平均との比・開示はTDnetの表題
日付前日比出来高その日の開示(TDnet)
10/26-7.4%8.9倍—

株レーダーが記録を始めた10月2日以降で、前日比±5%以上(売買代金1億円以上)で動いた日は1日あります。値動きが最も大きかったのは10月26日の-7.4%です。

読み込み中…

1銘柄の決算日・空売り・出来高をまとめて調べるには

株レーダーが持っている4種類のデータを、1銘柄の軸で並べ替えたものです。それぞれ別のページで公開しているものを、いちいち検索しなくて済むようにまとめました。

📡 運営者の使い方

買うと決めた銘柄を、注文を出す直前にここへ通します。見るのは3つだけ——①決算までの日数 ②空売り残高 ③出来高倍率。決算が近ければ株数を落とし、空売りが入っていれば理由を調べ、出来高が普段どおりなら「まだ誰も動いていない」と判断します。そのまま発注前チェッカーに進めば、株価が引き継がれた状態で株数を計算できます。

データがない場合について

項目ごとに対象範囲が違うため、「データなし」にも意味があります。

⚠️ これは投資助言ではありません。表示しているのはJPX等の公表データと、株価から機械的に算出した客観データです。特定の銘柄の売買を推奨するものではありません。投資の最終判断はご自身の責任でお願いします。

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