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作村 衛士の大量保有報告|保有銘柄と報告の記録

個人(職業: 会社員)・EDINETコード E42008・報告書 1件

新規に5%以上を報告した銘柄のうち、60営業日後まで追えたものは0件で、例が少なく統計は出していません(5件未満)。
記録は2025年10月7日から(EDINETの大量保有報告書・変更報告書・訂正報告書)。

現在の保有(1銘柄)

銘柄保有割合共同保有
の合計
記録上の
最初の報告
直近の報告
桜井製作所 72555.68%—2026/7/14
新規の報告
2026/7/14

保有割合は発行済株式に対する割合。共同保有者がいる報告は、合計が5%以上のものを「保有中」としています。5%未満に下がった変更報告書が出た銘柄は外しています。

取得・処分の記録(直近60日)

直近60日の取得・処分の記載はありません(特例報告には記載欄がありません)。

新規に5%以上を報告した銘柄と、その後の騰落

提出日銘柄割合20営業日60営業日
2026/7/14桜井製作所5.68%+3.75%—

提出日の翌営業日の始値から、20・60営業日後の終値までの騰落。まだ日数がたっていないものは「—」。

保有目的(報告書の記載のまま)

桜井製作所(2026/7/14の報告・原文)投資収益を目的として保有する。発行者が2026年10月1日をもって上場廃止となる予定であることを踏まえ、少数株主に対する公平かつ実効的な換金機会の確保を促す観点から、発行者の資本政策その他の対応状況に応じて、発行者との対話を行い、又は議決権その他の株主権を行使する可能性があり、その一環として重要提案行為等を行う可能性がある。今後、上場廃止前において発行者株式を市場内外で追加取得する可能性があるほか、上場廃止後も発行者株式の保有を継続し、又は追加取得する可能性がある。また、投資回収の観点から、発行者株式を発行者、その関係者又は第三者に譲渡する可能性がある。当該第三者には、発行者株式が非上場となった場合において、非上場株式の取得を行う事業者その他の者が含まれ得る。なお、本書提出日時点において、具体的な重要提案行為等の内容、時期及び条件、並びに追加取得又は譲渡の数量、時期、価格、方法及び相手方について、決定している事項はない。

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