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サイブリッジ合同会社の大量保有報告|保有銘柄と報告の記録

法人(合同会社)・EDINETコード E34968・報告書 19件

新規に5%以上を報告した銘柄のうち、60営業日後まで追えたものは1件で、例が少なく統計は出していません(5件未満)。
記録は2021年11月2日から(EDINETの大量保有報告書・変更報告書・訂正報告書)。

現在の保有(3銘柄)

銘柄保有割合共同保有
の合計
記録上の
最初の報告
直近の報告
ReYuu Japan 942535.55%—2021/11/11
変更報告(それ以前から保有)
2022/1/13
ムラキ 747719.07%19.35%2021/11/17
変更報告(それ以前から保有)
2021/12/13
CRAVIA 65735.85%—2021/11/4
変更報告(それ以前から保有)
2021/11/8

保有割合は発行済株式に対する割合。共同保有者がいる報告は、合計が5%以上のものを「保有中」としています。5%未満に下がった変更報告書が出た銘柄は外しています。

取得・処分の記録(直近60日)

直近60日の取得・処分の記載はありません(特例報告には記載欄がありません)。

新規に5%以上を報告した銘柄と、その後の騰落

提出日銘柄割合20営業日60営業日
2021/12/7川上塗料5.07%-21.33%-54.51%

提出日の翌営業日の始値から、20・60営業日後の終値までの騰落。まだ日数がたっていないものは「—」。

保有目的(報告書の記載のまま)

ReYuu Japan(2022/1/13の報告・原文)サイブリッジ(以下「当社」という。)は、日本テレホンの株価が過小評価されており魅力的な投資機会であると考えて、日本テレホンの株式を中長期的に保有し、日本版スチュワードシップ・コードの精神に則り、『経営者と投資家の建設的対話を通じた中長期的な投資リターンの拡大』の実現を目指す。当社は、日本テレホンのコーポレートガバナンス、取締役会の構成、経営、事業、財務状況及び戦略に関して建設的な対話を行うことを求めて行く可能性がある。日本テレホンの経営陣が当社との対話に応じず(当社の質問に適切な回答をしない場合を含む。)、また、現在の経営体制のままでは経営改善の見込みが立たないと判断される場合には、当社は、日本テレホンに対し、取締役の選任・解任等を目的事項とする臨時株主総会の招集請求を行う可能性がある。
ムラキ(2021/12/13の報告・原文)サイブリッジ(以下「当社」という。)は、ムラキの株価が過小評価されており魅力的な投資機会であると考えて、ムラキの株式を中長期的に保有し、日本版スチュワードシップ・コードの精神に則り、『経営者と投資家の建設的対話を通じた中長期的な投資リターンの拡大』の実現を目指す。当社は、ムラキのコーポレートガバナンス、取締役会の構成、経営、事業、財務状況及び戦略に関して建設的な対話を行うことを求めて行く可能性がある。ムラキの経営陣が当社との対話に応じず(当社の質問に適切な回答をしない場合を含む。)、また、現在の経営体制のままでは経営改善の見込みが立たないと判断される場合には、当社は、ムラキに対し、取締役の選任・解任等を目的事項とする臨時株主総会の招集請求を行う可能性がある。
CRAVIA(2021/11/8の報告・原文)純投資及び状況に応じて経営陣への助言、重要提案行為などを行うこともありうる

5%未満になった報告

川上塗料(2025/10/17・4.69%)

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